正月は空気がきれい
正月は,筑波山や富士山が東京からよく見える。房総半島の先まで見える。
みんなが仕事をはじめると,空気が汚れ見えにくくなる。
汚れた空気があるところに大勢の人間が住んでいる。空気が汚れている所は,経済が豊か。
大気汚染が繁栄の目印であり,企業が集まると空気が汚れるようでは,日本の企業の環境対策もまだまだですね。
もしかしたら,「水清くして魚住まず」ならぬ「空気清浄にして人住まず」なのだとしたら,環境対策を行って空気をきれいにしてはいけないのかも。
独り善がりのCSRや社会貢献にならないために,CSRや社会貢献の課題を書いています。冷ややかな目線にさらされてもCSRや社会貢献が盛り上がり,将来に希望を持てるようになることを願っています。